アート・ル・シティ

「ゲストもキャストも楽しめるアーティストのテーマパーク」を創るべく奔走する市長・白鷺桜優(シラサギサクヤ)の雑多な日常。芝居をはじめとにかくアーティストとして生きながら、普通の女の子としても生活をレポート。アート・ル・シティの都民のポップでハートフルな物語もお送りします♪

スケジュールの鬼・白鷺

ここ1週間くらい無気力が続いています。

もはや冬眠に近い勢い。

是正するべく出掛けたり、最低限の用事はこなしていますが…この状態でこれから稽古追い込みの乗り入れはかなりまずい…。

 

誕生日のお祝いとか、ちょっとした返信とか、行ってきた楽しいところの話とか、ことごとく流れてます…。

いつも以上にまとまりがつかんの…。

あと2~3日したら回復しそうな気もしますが…心当たりがとっちらかった思考と一過性のものなので。

 

正式にこちらも広報をしますが、出店が決まっております。

こちらの準備も同時進行。

(準備したかった時期にことごとく体調を崩した)

 

これはもう全部一人でやるのでそれはそれで辛いです。スケジュール押しまくりです。

…が、そんなもん個人の責任だし、最低限の出せるもののストックはギリギリあるんで何とかなるんです。

最悪「委託販売請け負い」で助けてもらいます。

 

こんなのよりまずいのが

団体でのスケジュール調整

です。

 

4~5人を越えたらもう確実に「パズル」になります。

10人越えたらかなり難解になるし、30人越えたらほぼ不可能になると思われる…ただし「不可能だから」と対策を投げ捨てると人が消えます。マジで。

というわけで。

 

いかに全員が快適に。

いかに全体に利益を出し。

いかに公平に。

いかに支障のないプランで。

 

必要な場面をセッティングするか。

 

今年に入ってから結構そんなことばかりやってます。

結構、好きなんですよね。はまった瞬間の快感はアポ取りに似てるのかも。

あとは「トラウマ」です。後に触れますが。

 

人間相手のパズルなので「そもそもはまらない」という可能性も視野に入れて話を進めます。

それをやって気づいたのが…。

 

意外と時間の考え方が甘い。

 

ということ。

「ここは基本動くつもりがないorなんとかなるけどベストではないから、とりあえず言ってない」とか「その時期やばい無理ー! あ、でもここなら何とかなるか…」とかならわかります。

このパターンの場合『掘ったら出てくるお宝タイム』になるので基本は「そこ行けますよね? ラッキー!」ってなります。

少々無理を強いているのは申し訳ないですが。

 

そしてそもそもシャットアウトしてくるということがあるそうです。

「この時期、自分のことで忙しいから時間作れない」って最初に投げた段階で言ってくる人。

これまだ当たったことはないんですが、これの場合は結構対策が楽なんです。

 

内容にもよりますが

 

・調整の対象から外す。引き継ぎはするが、異論も認めないと言い切る。

・もう一度スケジュールを見直すようにお願いして、どんなにピンポイントでもいいから都合のいいところを聞き出す。

スカイプなどネット参加に誘導。これで場所の拘束はなくなる。

 

…とこんな感じになります。

 

大体の時期を決めて(決めきれずにそこから投げる場合もあります)全体に投げます。

すると大枠が見えてくるので、さらに絞り混みをかけます。

 

この辺りは私の中では「ジャブ」です。

意外と適当なの。

目的は「相手の返事を貰うこと」だから。

つまり『パズルピースの収集』です。

(だから集まったものが全く噛み合わない場合も想定しうるわけです)

 

これに「仲介業」が絡んでいる場合は『全体の半分から3分の2くらいの返事orあまりに遅い場合はひとまず無視』をして「新たな紹介者」に話を投げます。

 

このくらいやっていくと『ベストな日取り』が大体見えてきます。

この過程で細かいやり取りをしていたら『お宝タイム』が出てくるなんてことも多いです。

 

ここからが本番。

この絞り混みが凄いデットヒートになります。

ここからは【1時間・30分・必要に応じて10分刻み】で考えます。

ここからがパズルゲーム開始です。ガンガン嵌め込んでいきます。

 

この【時間刻み】を掘っていくと案外「Yes/No」というのが出てきます。

 

個人的には5日くらいまで絞れて具体的に投げた段階で「この日NG、この日は〇時~〇時までOKor中抜け」とか言ってくれと思うし、自分はそうしてます。

あと移動が絡む場合は場所にもよるけど30分~1時間を見積もります。

 

案外ここまでしてる人、少ないみたいで。

 

やりとりしていくうちにわかります。

「わかる」ならOKです。

パズルピースの嵌め込み方を変えるだけなので。

で、やりとりしていくうちに「どうしようもない部分」が確実に出てきます。

 

これを『いかに上手く嵌め込むか』がこのパズルゲームの醍醐味。そして【最も神経を使うところ】です。

 

これがはまると気持ちいいのですが、ここで一番配慮しなければならないことが

 

誰にどう「折れてもらう」か?

 

です。優先順位の問題ですね。

さらにその中でも全体が納得できる方法を探します。

あまり一人だけに折れてもらうと不公平です(どうしようもない場合でも、同意をとり謝罪をします)し、譲れない部分を侵害するわけにもいきません。

 

スレスレを狙いに行きます。

ライフルで的を射ぬくみたいに。

 

だから私にとって「スケジュール調整」というのは

 

【物凄く精密なデットヒートパズル】

 

なんです。

私とこれをやったことのある人は「バイトのシフト並みの時間刻み」に驚いたかと思います。

「所要見込み時間」も計算の内なので、本当に細かいです。

あと場合もわかってる場合はそれも計算に入れます。

 

先日99.9%固まっていたパズルをことごとくぶっ壊す連絡が早朝に入り、ぶちギレました(一応、別件絡みで親類の許可もあったし)

この段階で「シャットアウト」をかけられるのが一番質が悪いです。周りが回収してくれて事なきを得、固めました。

いろんなところで「ちょっとずつ周りに折れてもらいながら話を進めてる」ので、本当に困るんです。

 

「そこまでする必要なくない?」って感じですよね?

 

私がここまでやる理由は2つ。

1つは「自他ともに無駄な時間拘束を良しとしないから」です。

特に「会議もの」なんかはダラダラやっても利益がないのは言うまでもないこと。

それに「その時間があれば他のことをする」という人間が自分を含め、多いからですね。

 

実際それが理由で当日キャンセルした人間もいます。

私との用件は事前に済ませてあったし、諸事情により場所はセッティングしたものの絶対に集まる理由がなくなったし、その場合の参加は「任意」としていましたから。

 

そして理由の2つ目

周りが迷惑を被るから

です。

 

「いるべき人間がその場にいない」

「時間の使い方がルーズ過ぎて本来やるべきことが進まない」

「できることがない&作れないのに、場所と時間を拘束する」

 

これは時間を守らなかった人間より「守った人間」が不利益を被ります。正当な人間が損をするし、消耗していくんです。

これが続くと

 

爆弾と化します。

人が消えます。

極端な話【人が死にます】

 

…人の心を殺すのは簡単ですから。

死んだのは「私」です。

 

こういうことに対する改善のない現場は仕事でもない限り「降板or飛び」をお奨めします。

中途半端なものしかできませんし、大した学びもないでしょう。

何より『現場全体がだらしなくなっていく』ので物事が成立しません。

 

これは「差し迫ってくればくるほど」問題になります。

もちろん【体調不良及び、やむを得ない急用、相談の上に全体の合意の取れているもの】に関してはとやかく言いません。

 

というか「体調不良」に関しては『現場のストレス』の可能性もあるので、配慮が必要かもしれません。

明らかに本人の行動パターンとずれている行動や欠席も同様です。

例えば「凄く連絡マメな人間の無断欠席・事後連絡」とか。

 

ともかく

 

事前にわかってるものに対することについては「怠慢」でしかないので。

ケアレスミスの類いで「申し訳ない」と言っているのなら、許せますが。

 

時は金なり。

 

皆様、ご注意を。

 

 

 

塩漬けられた一人芝居のプロット

一昨年…か?

 

インディペンデントの札幌予選に出そうとしたことがあるんだよな…。

全国区の一人芝居フェス。

 

ただ同じ時期に現場を私が掛け持ちしてたのと、決まった俳優の仕事の都合がつかなくなって急遽諦めたんだっけ…。

あの時も「役柄・ストーリーが難しすぎる」ってボロボロ断られたんだよ…。

 

このときから私が描いてるモチーフと、特殊さって変わんないのな。

…モチーフに関しては「意図してなくてもそっちに流れる」傾向があるから真っ向、私の課題で、ここを抜けられないことには変わらないんじゃないかと思う。

何回、どんなものを作っても、最終的には似たようなものになる…みたいな。

 

そんなこんなで、プロット(あらすじのこと)だけ書いて、起こしてない…。

でも、出来そうなやつ・やりたがりそうなやつ、今いんだよな…。

そいつのこと考えながらだったら、もっといいの描けそう。

 

ロンリーアクターでもいいんだけど…。

どうせ同じキナ臭さならインディペンデントだな…。

ロンリーの方がアレルギーが出たとき怖い。

誰も対処できない。

インディペンデントは…やり方次第だな。

 

あ、個人的なキナ臭さだから、気にしないで。

 

というか

「いや~、前に劇場から出禁食らったから久々にきたぜ」

とか

「あ~、あの人、そういうエピソード多いわよね~」

とか

「私も今あそこ、気まずいのよね~」

とか。

 

「劇場VS劇団・演劇人の揉め事」って結構、多いらしい。

もちろん「劇団(それにあたるもの)VS演劇人個人」もままある。

 

…私だけだと思ってた。そういうの。

 

表立たないだけなのね…と。

 

というわけで、ちょっとそこも考えていこうと思います。

プロット、どこしまったかな…?

正直、ベースがベースだから、ちょっと怖いんだけど…。

 

単独公演の方がいいか…?

性格的に。

他人の仮スケジュール抑えとか嫌だし。

 

ま、追々かな…。

「OYOYOが年内になくなる」らしいと知ってツイートしたことまとめ

札幌にあるアートスペース…というのでしょうか?

OYOYOが入居ビルの都合でなくなるそうです(詳しいことは把握してません)

 

かつてのシアターキノ(なんだでまだ行けてません)だった「ATTIC」というアメリカならオフ・オフブロードウェイにあたるでしょう凄く小さな劇場も、数年前になくなりました。

 

シアターキノは健在です。

大きな映画館では取り上げられないような良作の上映をしている比較的小さな映画館のようです。いつか行きたい。

 

どうもOYOYOとATTICは縁が深かったようで…。

 

ATTICは大学時代にお世話になりましたし、OYOYOもこれから出入りしてたら楽しいことになるんじゃないかと思っていたので残念です。

(といいつつビル都合なら「改名含めた移転」も有りうる気がしてる)

 

となわけで、こんな感じに。

 

 

大学2年の時の冬か。

二人芝居なのに相方は仕事とインフルエンザで稽古にこないし。

ATTICの鍵を持ってる代表・演出も仕事で連絡もなく稽古に時間通りにこないし。

代表の子供はかまって欲しがって現場で泣くし(それに代表がイライラしてるのを見るのが結構、嫌だった)

私の家はMAX荒れてたし、散々だったな(笑)

 

それで私が色々荒れて、なんか「大人(社会人)なんだから!」って怒られたんだけど、そもそも二人とも「社会人」できてなかったろって感じ。

 

だって二人とも稽古に遅れても「連絡こない」んだもん。普通、連絡するよな。

しかも「仕事で稽古入りが遅くなるやつ」と「門限がキツくてさっさと帰らないといけない私」を抱き合わせにすることがそもそもおかしいっての。

 

その代表親子とは現場で再会したのもあって、私もその親子も変わってたから今は関係は悪くない。むしろ何をしてもらってるわけじゃないけど、学ばせて貰ってることも、考えさせてくれることも多いくらい。

 

相方はあんまり顔みたくないな。前に舞台で観たけど、嫌だった。

…何にも悪くないんだけど、なんか思い出すから気持ち悪いんだろうな。

その人から大学3年の時に客演話も蹴ったくらいだったし。あれは当時、代表を信用してなかったからか…にしても。

 

 

役者あるまじき行為かもしれないけど「私の中の儀式」として大事だったのは覚えてる。

 

 

というわけで、オファーが来てもなんとかできると思う。

…正直、ピンとこないけど。

最近「有名になること」とか「レベルが高いと思われているものに関わる」とか『そういうことが本当に大事…?』って思っちゃうから。

「関わりたいものに関わる」とか「自分を高めるために」とか「この人となら面白そう」とか「とにかく場数!」とかはわかるんだけどね。

 

もっと【本当の自分の願い】みたいなものの方が大事な気がして。

それが何なのかはまだ、わからないけど。

 

*札幌演劇シーズンとは?

(詳細は公式を確認すること)

8月の夏と1月の冬くらいにかけて、札幌小劇場演劇で上演された作品で「面白い作品」を代わる代わる『1ヶ月のロングラン公演』を行うという企画。

大体毎回5団体・5劇場くらいで、それぞれ1週間程度のロングラン公演を行う。全て再演なので、好みは分かれてもある程度(全国区、或いはマイナーな良作が埋もれている可能性も考えると間違いなくとは言い切れない)のクオリティは保証されている。絶対にハズレということはない。

 

 

この辺は個人の呟きです。

25才にもなると、女子は切実…。

ブログ開設4ヶ月目の徒然

おはようございます。

PC放棄・体バキバキで銭湯か温泉付きのネットカフェ(あったっけ?)に行くことを検討中の白鷺です。

 

ブログはじめて今日で4ヶ月目。

3ヶ月間で全部で4000PVちょいです。まともに更新できてないのもありますし、整備に手が回っていない中でも、これだけアクセスがあるのは有り難いです。

大体30~100人(記事による。閲覧者も基本的には知り合い繋がりだと思われるが、もはや不明)と推測されます。

 

このブログ自体でどうこうというのはまだなので、上々かと。

ただ10月には、最低限、なんとかしたいですね。

 

それから、これの件なのですが。


画像のフライヤーが荒すぎて申し訳ないって感じなんですけど。

紹介も雑だし。

でも問い合わせが入って、取り次ぎをしたので男性の参加者が増えそうです。

 

こういうことがあると「あ、ひとまず見てくれてるんだなぁ」と有り難く思います。

閲覧頻度はマチマチだと思ってはいますが「気にかけてくれてる人がいる」ってことは有り難いことなので。

 

…というか、このブログはじめて「嫌なものはイヤ。嫌いなものはキライ」と言いはじめてから周りが優しくなりました。

 

もちろん、私が感情的なことは特に「誰にも相談しない・できない」頑なな人間だったのもありますが。

 

逆に「好きなものは好き、いいものはいい」と絶賛する。

 

という側面も持ち合わせており、主観でこそあれ、全てにおいて「理由と経緯」がはっきりしている…という部分が大きいのではないかと思っています。

 

細かいことは基本、ネット上では好意的かつ客観的な言及しかしません。こういうことがなければ。

という「スタンスがぶれない」というのも大きいのかと…。

勘違い、ちょっとした言い間違い、特殊な感情(言及しないで…)で多少狂ったことを言っていたとしても、できるだけぶらさないことは心がけていますし。

そこを変えるなら「変える!」と基本的には宣言しますから。

 

しかも考え方がめちゃめちゃ極端で、物事をできる限り細分化して観ようとするので「白・黒・グレー」のコントラストがはっきりしている傾向があるようです。

 

 だから「ここはいいけど、あれはちょっとな。でも基本的には白だよ」とか「あー、あそこ、悪くはないんだけど上手くやらないとめんどいんだよねー。ちょっと黒いからほどほどだね」なんてことが平気で出てくる。

 

そういう意味で「ある種の信頼度」は高いのかなと。

 

オフレコだともっと容赦ないです。

むしろ現状、オフレコじゃないと言えないことも多くて困ってます。

有益な情報も多いのですが、なかなか出しづらくて…。

オフレコでは「言う相手を選ぶ・言う必要がない・聞いてこない・守秘義務がある」という理由以外では隠してないです。

特に、自分のことは。というわけで

 

基本的に嘘はありません。

 

他者のことはブログ上では簿かしてますけど。このブログが理由で、相手に関わる第三者との関係に不慮の影響が出ても困りますから。

 

ちなみに「暗にテコ入れしている文章」も結構多いです(笑)

「読む人が読めばわかる」ってやつ。オフレコとの両刀です。結構便利ですよ。

相手が気付いていなくても、私がある程度忘れなくなるので、モーションかけやすくなりますし。

 

…本当に「暗躍」してますね。

 

そういう人間なので「下手な人間」は近づけないんでしょうね。

「こいつに、ボロだしたら匿名でも叩かれる」ってわかりますから。

「起こるべきして起こった問題をそれぞれの立場から健全に解決した」とか「お互いの至らなさを認めた上で調整した」といった件については問題ないのですが。

 

「ちょっとそれはないんじゃないの???」

「あんたその言動不一致はなんなの???」

 

これに対応できない・できなくなった人間は間違いなくサヨナラですし、そもそも関わろうとしないでしょうね。

 

本当は別のことを書くつもり立ったのですが…それはまた明日以降、もう少し調べてからにしましょうか。

 

 

 

 

 

ALL or NOT

基本そういう感じだよな、自分。

 

 芸能でも「なんかデカイ役や立ち回り・良質案件・やりたいことや未来に繋がる望みの案件を予期せずもらうorそもそもオーディションとかで切られて使って貰えない」だもんね。

それか「みんな平等に役回りがあって、事情がある人にも配慮のある良心的な公演で、全体の満足度が高い」ところね。

 

「なぜ要るのかもわからない人員合わせのための引き立て役で、現場で孤立する」という変な脇役を振られた記憶は1回しかないわ…。

 

あと本当にだらしない現場とかやり方とかしてたり「人としてor社会人としてにそれはなくない?」とかって感じだったり「これ金巻き上げてるだけじゃん」ってところだったり、主宰がクズなところは全部降りてる。

 

本当に。

 

そんなことを改めて感じた・思い出した昨日。

 

この流れであれですが、これに参加中です。

2/25本番です。

2/25本番です。

大事なことなので2回言いました。

 

超・良心的です。

楽しくて温かいです。

去年も楽しく参加してます。

超・良心的です。

楽しくて温かいです。

去年も楽しく参加してます。

超・良心的です。

楽しくて温かいです。

去年も楽しく参加してます。

 

超・超・超!

大事なことなので3回言いました。

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参加者、追加募集してますっせ。

このあたりの話とかもしていきたいんですが、8月後半からの現場ラッシュでパッタリ…冬も大変だけど、この謎の暑さからも解放されたい…。

 

書きたいけど、書けてないこと結構あります。

今さらでも書きますかね…?

まずは気力の復活からなんですけど…。

というか、リアルで動いてることが今多くて…。

現場ラッシュですよ…頭脳労働の8月だった…。

体がひたすら良質な睡眠を求めます。

暑いし、頭グルグルだからだよね…。

今、5個くらいの事柄を同時進行で一気に考えてると思う。

 

酷いときは起きる瞬間に歯軋りするもんね。親が言うには小さいときからあったらしいからそうなんだろうなと…特段、歯科・口腔衛生の問題はないんだけどね。

 

そんなこんなで、7月と8月にあったことは「イマサラ!?」なタイミングで随時書いていくことになるかな…。

 

あと大体全部繋がってる感じで、9月は別にして、10月に焦点集めて、そこがクリアできてたら現状の課題のクリアにも近づきそうです。

 

でも10月の案件、一人仕事がメインなのよ…籠ってると寝るから本当につらい…。

 

年末年始は積極的に案件を取りに行くのはやめよう…。

事務所の案件とか芸能ボランティアとかは別にして。今、決まってることとか動きそうなことできっと埋まる…埋まらなくても休むか自分のことをする…。

 

と、言いつつある場所での立場が不便になってきたから明日交渉かけるし、とある場所2ヶ所は行きたいし、とにかく裏で【暗躍】すべき事柄…もう暗躍レベルだよね…。

私自身は公言してないし、本当に裏回しをしてる案件も多いんだよ…。

 

あと単純に【プロフィールと芸歴】をまとめてない。

 

このブログ、現在「プロフィールページなし」で回ってます。

挙げ句の果て「芸歴9年分(2年ブランク有)」を全然まとめてないという…大学の時に1回まとめてたんだけど、データがなくなってた…。

 

しかも芸歴も舞台・映像・裏方・他アート案件とバラバラ。WS公演とかも入れるの???

記憶は追いかけられると思うけど…。

 

…とにかく、どう纏めろと?

 

それぞれに1ページずつ、気長に作りますか。

でも今年分がもう結構あるからやばい…。

 

とな感じですが、ぼちぼち行きます。

合言葉は「和泉三月」

やっとそれなりに睡眠も取れて、休息もできて、発散もできて、9月の細かいことが考えられるようになってきた白鷺です。

 

今日も現場あるけど、コミュニティダンスの現場だから。空気温かいし。

本当に今年度に入ってから、現場の空気が悪かったり人がおかしかったり現場を引かなくなったなぁ。それか昨日みたいに事前に弾いたり。

有り難いことです。

 

9月前半は自由になるので、必要最低限とか行きたい用事をピックアップした上で、休養とマジで【都市計画】を優先。

…10月の裏回りの準備もしとかないとまずいな。あと、あれ買わないと!

あと、稽古で顔出せてなかったところに行っとく。

9月後半は9/23.24の本番に徹底的にコミット!

それが終わったら10月の準備。

 

…何だかんだで今年度、大なり小なりアートの案件が1つも現状入ってない月は12月と1月だけです。

有り難い。本当に。

 

んで、こっからが本題。

 

今、無茶苦茶に後悔してることがあるんだよね。それがさ。

 

とある悩みを抱えてる友人がいて、その友人に的確なアドバイスを出来そうな人物を紹介し損ねた。

 

…ってこと。

 

一緒にいたじゃんかぁぁぁ!!
てかなんで俺、あいつにそのこと話してないの!?
夏バテしてたから…うわぁぁぁ!!!馬鹿ー!!!!!

 

…ってなってます。

 

私のクソバイス(頼まれてやってるわけじゃないからね。一歩間違えればクソですよ)を真っ当に受け入れてくれる人なんだよぉぉぉ!!!

 

かといってこっちも状況を的確に掴めてないから、それだけのために手間を取らせるのは気が引ける…。

 

というわけで、私も少し心当たりをあたります。

「あれ? もしかして俺に目をつけてる???」って思った人は

 

「和泉三月(いずみ みつき)はどうした?」

 

って私に言ってください。

こっちからも言います。

 

…あ、自分自身の清算もしねーと。

お節介ばかりは別の意味でやばいな。

 

とにかく、今月も体に気を付けていこうぜ。

 

*和泉三月 とは?

アイドリッシュセブン(通称アイナナ)」というソーシャルゲームに出てくる主人公チームキャラです。今、2周年アニバーサリーイベントを攻略中。リズムゲームには興味なかったけど、キャラクター原案の「種村有菜さん」がずっと好きでリリース直後から始めてドハマりしてます。

このブログてもいつか【もっと「勝手に」愛を語らNight!】とか言ってただひたすら萌語りをしてみるのも面白いかなと思ってます。

 

ちょっと趣味の悪い私の話

フェイスブックあるある」だと思うんですけど。

 

メッセンジャーで揉める」って結構ありますよね?

ナンパとか、謎にLINEのIDや住所を聞いてくるやつとか、ネット(ワーク)ビジネスの勧誘とか。

 

基本的にはみなさん、無視するか、ブロックするか、「なんでですか?」って言って撃退する場合がほとんどかと思われますが…。

 

たまに「気持ち悪いんだけど、面白い展開になりそうだな」という場合は精神衛生に関わらない範囲で『わざと本気でやりとり』します。

人間ドラマのネタとして面白いので。芝居の参考のために。

大体このパターンを仕掛けた人は、繋がるのをやめます。

というか、徹底的に「(私が思う)ド正論」でメンタルを叩き割りにかかります。

…大体、変な目的で近づいてきた人間はメンタルを叩き割られて降参します。

…本当に趣味悪いと思うんだけど、社会勉強になります。あんまりおすすめはしないけど。

 

唯一、ひとり、それやっても残ってるかな。

タイミングが悪かったのと、基本的にはいい人だったので。絡みはないけど。

 

…帯広の案件が面白くて面白くて。

(その分、気持ち悪かったけどね)

『私のブログで発信してること』に興味ないし、どう書かれてもいいみたいだから書いちゃうね♪

…やりとり追いかけながらこれ書いてるんだけどね。

 

【改行なしの文字びっちり】でめちゃめちゃ読みにくいの。

 

…これ好みの問題だとは思うんだけど。

「読めない」と思うんだよね。

今、物理的につらい。

あと5月頃に立てた【こういう文面を書く人は余裕がない】という私の仮説がほぼ立証される感じになったかな。

 

まぁ、さっき書いたようなことの説明と専門用語だらけのカメラの知識からきたわけだ。

これね。

 

 

あと介護の仕事で日々食いつなぐのが手一杯って話。

よく読んだら夢の話も書いてあったけど、書き方のせいで、埋没してるな…。

公文書ですら、人間読みこぼしが出やすいのに…。

 

道東事情はあなたからのざっくりしたものしか知りませんし、本気のやつは札幌でも東京でもどこでも行きます。

芸能関係者がカツカツなのは当たり前です。私も元グループホームの職員ですけど?

室蘭で大規模な撮影会が行われる情報も手にしています。よって『地方だから』は言い訳になりません。

そんなに写真が素晴らしいのなら、送ってください。ノーギャラで札幌の個展企画を交渉しますよ(送られてきてもしないけど)

正直「集客に困ってます」という話と「同情を引きたいような文面にしか見えません」とキッパリ言うわけだ。

 

(私の信頼を損ねるとここまでやります)

 

ついでに私を「アマチュアモデル」って言い切ってきたし、過去の投稿で「北海道のモデルは仕事しない」って愚痴ってるから『この人、モデルを舐めてるな…』と思って煽ってみたんです。

(モデルとしてはアマチュアだけど、一応役者としてかつてギャラ貰ってるし…その辺りの定義ってわりと北海道はグチャグチャだったりするんだけど…それでも)

あと、私自身が「人の情報に関するアンテナが比較的高め」で、全部じゃないにせよ絡みのある人の情報は結構マークします。

その部分がどういう感じか…と。

実際、私が気にするのは「人となり」だから。

『私のブログ、少しでも読んでます?』って。

 

そしたら、室蘭の撮影会は風景撮影でモデルは関係ないって。

道東の撮影会は知られてないからピンとこないのかも、ということ。

あと「私のブログに興味ない」と。

 

実際、室蘭の撮影会とモデル撮影会は形態として別物らしいんだけど…。

でもモデルさんが行くって話は間違いなく私の情報には入ってる。

そもそも『なぜ人材育成をしようと考えてる人間がそれを説明しないし、できない』んだ?

『なんか一緒にやろうと思う人間に興味を持たない』ってあり得ないな…。

道東でやるならそれを広めるのが仕事だろうに、広報は他人事…。

『東京で修羅場をくぐってきた』と。

私の体調不良の原因は…『ミネラル不足』と…。

 

あ、こいつモデルを舐めてるんじゃなくて「道民」を舐めてるんだって確信した。

 

「自分のやってること、やろうとしてること」を稚拙でも説明しようとしない・できない人間に『人材育成』なんか無理だ。

まして【東京で実績のある写真のプロ】を語ってる。

でも今は北海道で介護職…。

フェイスブックの更新の内容はひたすら北海道のモデルに対して結構、上から…。

 

それに私、このブログで「食生活」は一切書いてないんだよね。てか食べ物の話をネットですること自体が稀。

 

マジで言った。

そんなに実力あるなら東京帰れよ。写真だけで食っていけるだろ?

結局、写真も、介護も、半端なんだな。

って。

(こういう人がジンシンの現場にいると思うだけでおぞましい)

 

そしたら「人から聞いたなんて曖昧で中途半端な情報はいれるな!」だって。

 

…これじゃ干されるよ。

 

いつの時代だって「世間話と口コミ」は暗躍レベルで強いし。

人を大事にできないやつと誰が関わりたいと思うんだろう…?

それに『風景としての人』っていうこともできるよね? 業界として許されてるのか知らないけど。

それか演出的な立ち位置で入るのかも。

プロモデルは、そこまでやるから。

 

後々、考え付いたことだけど、こんな説明もできずにせずに【無名の小娘相手に逆ギレ】か…。

まぁ、最後は「ありがとう」で終わってたけど、これはテンプレだなと…。

そのあとにフェイスブックで「見下されてる感じかする…」って過去の栄光を書きまくってた…続きもあるらしい。

 

超格好悪い…。

 

過去の栄光にすがって天狗になってるだけじゃんか…。

正直「道東で撮影会やろうとしてる人に危ないのがいるぞ」って言っちゃうよね…。

これ、多分50人くらいみるからね…多いと見るか少ないと見るかは任せるけど…。

 

その代わり

【本物】がよくわかった。

 

今の私、超・恵まれてる。

気張り過ぎたら、失敗するけど、絶対、頑張る。

 

…頑張る前に「楽しんで」って言われるな。

 

でも、全力を尽くす。

 

今日の現場も「この子、喋り出すと止まらないのよ」って言いながら認めてくれてた。

「本当に天才ね! 5分くらいしか話してないのに、そのことについてよくわかった!」って得意分野の話して、褒められた。

(もっと深い話、したかったけど)

「アメリカに生まれればよかったわね」って(笑)

 

…そんな人たちと一緒に、そんな人たちのために、生きていきたいです。