アート・ル・シティ

「ゲストもキャストも楽しめるアーティストのテーマパーク」を創るべく奔走する市長・白鷺桜優(シラサギサクヤ)の雑多な日常。芝居をはじめとにかくアーティストとして生きながら、普通の女の子としても生活をレポート。アート・ル・シティの都民のポップでハートフルな物語もお送りします♪

無駄に個人感情で星野源さんについて語る

art-le-ctiy.hatenablog.com

はい、ここで予告したことの続きです。

 

星野源さんを知る入り口が「逃げ恥」だったことは書いたんですけど。

実はドはまりしたのはもうひとつポイントがあって。

 

高校時代、好きだった先輩に似てる。

 

というwwwwwwwwww

もう津崎さんの雰囲気とか立ち方とか「先輩そのもの」なんだもん(笑)

高校時代「映画やドラマに出演してる俳優の階段の上り降りの仕方が汚い」とか言って「階段の歩き方」とか研究してたような先輩なんですけど、星野源さんの真似したんじゃないの?って感じ!

 

「逃げ恥」序盤で「ベランダにやってくる鳥をパジャマ姿で座ってみている姿」の座り方とか『もう先輩だろ!?』とか思いながら、私は観てるわけです。

該当シーンの画像がなかったのでちょっと別の画像張りますけど、本当にこんな感じの座り方する人です↓

「逃げ恥 津崎 画像」の画像検索結果

去年チラッと会ったけど「立ち振る舞いの綺麗さ」は変わってなかったので。

逃げ恥を観ながら作品のクオリティに感動しつつ、先輩が懐かしくてしょうがなかったという(笑)

実はまだ本人と連絡付きます。

ときどき懐かしいこととか気になることがあれば連絡するかな。あっちが自分の事業で忙しい人なのでもちゃもちゃ言いませんし、言ってきませんけど。

あ、あれこれ言ってますが先輩は普通の文学少年でしたよ。

それから彼が当時私に言った名言はちょくちょく私と関わってると出てくると思いますので、期待しててください。

ちなみにプロの独身ではないですが、恋より仕事の人です。

 

ちなみに星野さん、耳の不思議なところにほくろがあるとかもチェックしてます。なんかそういう細かいところ見えちゃうんですよね。

 

というわけで星野さんの話もします。

 

星野さんの曲、結構「色っぽい」テーマの曲、多いですよね。

かなりマイルドに表現してますよ?

もうコメント読んだりラジオをチラッと聞いたりするだけで「マジで爽やかに変態やってるな」とか思うわけですよ。そこがいいんですけど。

そこを大前提に曲を聴き始めると本当にエロい曲にしか聞こえなくなる…。

そうだけど、そうじゃないだろ…!!!的な感じになるわけです。

 

もう「変態の極み(敢えて言い切る)」みたいなアーティストってさ。

どんな風にヤるんだろう…?

とか凄く気になるんですよね(←自分ヤったことないのに)

 

今の私の中で「処女じゃなくなったらヤってみたい有名人No.1」です。

(いや、それって彼氏できてんじゃん?どうすんの?とか細かい質問はナシです)

 

あともし星野さん本人に会えたら

高校時代の制服姿で「星野先輩! 好きです!」って告白してみたいです。

サワコの部屋か何かで「女の子に告白されたことがない」みたいな話をしていたので。「いや、今さらそんなまさか」とは思いますが、仮想恋愛でよければ(笑)

それ以前に私がだいぶ痩せたから制服ブカブカかも…。24,5歳にもなって制服のスカート折って履くとか恥ずかしいな(汗)

 

あと高校時代の思い出のシーンを再現してほしいです。

図書室の窓際で村上春樹の「ノルウェイの森」を読んでいる横顔と佇まいを。

上下巻問わず。赤と緑のハードカバーのあの感じがいいんですよね。本棚の影から屈んでこっそり見てたんですけど、当時の先輩がめちゃめちゃ格好よくて「最高に絵になる瞬間」だったので。

 

というアホな女子の妄想でした。

何をどう考えるかは任せる。とりあえず「この女、バカだな」でいいと思う。

以上。