アート・ル・シティ

「ゲストもキャストも楽しめるアーティストのテーマパーク」を創るべく奔走する市長・白鷺桜優(シラサギサクヤ)の雑多な日常。芝居をはじめとにかくアーティストとして生きながら、普通の女の子としても生活をレポート。アート・ル・シティの都民のポップでハートフルな物語もお送りします♪

超ざっくりな夏バテ対策

もうただひたすら自分のために書く…!

 

ネタがないわけじゃない。

やることがないわけじゃない。

やりたいことがないわけじゃない。

午後から行きたいところだってある。

 

ただここ一週間くらいマジで「夏バテ」なんだよ!!!

自分の不徳の致すところかと思ってたけど、現在の札幌の気温「32度」だと…!?

ありえないぞ普通…!!!

 

夏バテ自体が人生初で…もう調子の悪さの質が違う。

「あー、これが夏バテか」って感じ。

 で、対策を調べた。

(こんなものググれば簡単に出てくるからあえてざっくり書く)

 

夏バテには2種類あって。

両方とも基本的には「胃腸の機能の低下」と「睡眠不足」が主な症状で「自律神経の失調」が主な原因ぽい。

 

1つが現代的で冷房病的なもの。

外と中の寒暖差が自律神経を乱すやつ。

冷たいものの取りすぎもそうかな。ジュースとかアイスとか。

これは着るもので調節したりとか、部屋なら寝るときにエアコンをつけないとか、設定温度高めにするとかが対策。

 

ただ今年の私は冷房のあるようなところはほとんど出入りしていないので。

 2つ目の昔からある普通の夏バテに該当する可能性が高い!

 

これはそもそもの疲労感と「ごくごく軽度な熱中症」…つまり熱バテから来ているものと思われる。

こうなると経口補水液やスポーツドリンクでの「水分補給」だとか。あと扇風機や熱冷まシートなどで「体感温度を下げる」とか。半身浴などで汗をかいて「熱を逃がす」とか。

そういう話になってくる。

 

で、どっちに対しても必要になってくるのが。

 

休息・睡眠。

 

あと栄養学的にはいろいろ説があるけど、やっぱ野菜は旬の夏野菜を食べること。

トマトとかキュウリとか。

たんぱく質系だと鳥胸、豚肉、ウナギ…ビタミンB1だって。

さっぱりしているもの・冷たいものだけを食べるのは厳禁で。

胃腸を活発化させ、発汗・発熱させるものを食べる…つまり。

 

辛いもの…だ。

…そういうことらしい。

…キムチ鍋でも作るか。

…それともカレー専門店で耐えられる程度のちょい辛カレーを食べるか。

というわけで。

 

美味しい辛いものがあるお店、紹介してくださいm(__)m

 

あともう少し落ち着いたらコンビニにスポーツドリンク(2リットル)を2本買いに行こうと思います(-_-;)

 

よろしくお願いいたします。