アート・ル・シティ

「ゲストもキャストも楽しめるアーティストのテーマパーク」を創るべく奔走する市長・白鷺桜優(シラサギサクヤ)の雑多な日常。芝居をはじめとにかくアーティストとして生きながら、普通の女の子としても生活をレポート。アート・ル・シティの都民のポップでハートフルな物語もお送りします♪

ちょっと趣味の悪い私の話

フェイスブックあるある」だと思うんですけど。

 

メッセンジャーで揉める」って結構ありますよね?

ナンパとか、謎にLINEのIDや住所を聞いてくるやつとか、ネット(ワーク)ビジネスの勧誘とか。

 

基本的にはみなさん、無視するか、ブロックするか、「なんでですか?」って言って撃退する場合がほとんどかと思われますが…。

 

たまに「気持ち悪いんだけど、面白い展開になりそうだな」という場合は精神衛生に関わらない範囲で『わざと本気でやりとり』します。

人間ドラマのネタとして面白いので。芝居の参考のために。

大体このパターンを仕掛けた人は、繋がるのをやめます。

というか、徹底的に「(私が思う)ド正論」でメンタルを叩き割りにかかります。

…大体、変な目的で近づいてきた人間はメンタルを叩き割られて降参します。

…本当に趣味悪いと思うんだけど、社会勉強になります。あんまりおすすめはしないけど。

 

唯一、ひとり、それやっても残ってるかな。

タイミングが悪かったのと、基本的にはいい人だったので。絡みはないけど。

 

…帯広の案件が面白くて面白くて。

(その分、気持ち悪かったけどね)

『私のブログで発信してること』に興味ないし、どう書かれてもいいみたいだから書いちゃうね♪

…やりとり追いかけながらこれ書いてるんだけどね。

 

【改行なしの文字びっちり】でめちゃめちゃ読みにくいの。

 

…これ好みの問題だとは思うんだけど。

「読めない」と思うんだよね。

今、物理的につらい。

あと5月頃に立てた【こういう文面を書く人は余裕がない】という私の仮説がほぼ立証される感じになったかな。

 

まぁ、さっき書いたようなことの説明と専門用語だらけのカメラの知識からきたわけだ。

これね。

 

 

あと介護の仕事で日々食いつなぐのが手一杯って話。

よく読んだら夢の話も書いてあったけど、書き方のせいで、埋没してるな…。

公文書ですら、人間読みこぼしが出やすいのに…。

 

道東事情はあなたからのざっくりしたものしか知りませんし、本気のやつは札幌でも東京でもどこでも行きます。

芸能関係者がカツカツなのは当たり前です。私も元グループホームの職員ですけど?

室蘭で大規模な撮影会が行われる情報も手にしています。よって『地方だから』は言い訳になりません。

そんなに写真が素晴らしいのなら、送ってください。ノーギャラで札幌の個展企画を交渉しますよ(送られてきてもしないけど)

正直「集客に困ってます」という話と「同情を引きたいような文面にしか見えません」とキッパリ言うわけだ。

 

(私の信頼を損ねるとここまでやります)

 

ついでに私を「アマチュアモデル」って言い切ってきたし、過去の投稿で「北海道のモデルは仕事しない」って愚痴ってるから『この人、モデルを舐めてるな…』と思って煽ってみたんです。

(モデルとしてはアマチュアだけど、一応役者としてかつてギャラ貰ってるし…その辺りの定義ってわりと北海道はグチャグチャだったりするんだけど…それでも)

あと、私自身が「人の情報に関するアンテナが比較的高め」で、全部じゃないにせよ絡みのある人の情報は結構マークします。

その部分がどういう感じか…と。

実際、私が気にするのは「人となり」だから。

『私のブログ、少しでも読んでます?』って。

 

そしたら、室蘭の撮影会は風景撮影でモデルは関係ないって。

道東の撮影会は知られてないからピンとこないのかも、ということ。

あと「私のブログに興味ない」と。

 

実際、室蘭の撮影会とモデル撮影会は形態として別物らしいんだけど…。

でもモデルさんが行くって話は間違いなく私の情報には入ってる。

そもそも『なぜ人材育成をしようと考えてる人間がそれを説明しないし、できない』んだ?

『なんか一緒にやろうと思う人間に興味を持たない』ってあり得ないな…。

道東でやるならそれを広めるのが仕事だろうに、広報は他人事…。

『東京で修羅場をくぐってきた』と。

私の体調不良の原因は…『ミネラル不足』と…。

 

あ、こいつモデルを舐めてるんじゃなくて「道民」を舐めてるんだって確信した。

 

「自分のやってること、やろうとしてること」を稚拙でも説明しようとしない・できない人間に『人材育成』なんか無理だ。

まして【東京で実績のある写真のプロ】を語ってる。

でも今は北海道で介護職…。

フェイスブックの更新の内容はひたすら北海道のモデルに対して結構、上から…。

 

それに私、このブログで「食生活」は一切書いてないんだよね。てか食べ物の話をネットですること自体が稀。

 

マジで言った。

そんなに実力あるなら東京帰れよ。写真だけで食っていけるだろ?

結局、写真も、介護も、半端なんだな。

って。

(こういう人がジンシンの現場にいると思うだけでおぞましい)

 

そしたら「人から聞いたなんて曖昧で中途半端な情報はいれるな!」だって。

 

…これじゃ干されるよ。

 

いつの時代だって「世間話と口コミ」は暗躍レベルで強いし。

人を大事にできないやつと誰が関わりたいと思うんだろう…?

それに『風景としての人』っていうこともできるよね? 業界として許されてるのか知らないけど。

それか演出的な立ち位置で入るのかも。

プロモデルは、そこまでやるから。

 

後々、考え付いたことだけど、こんな説明もできずにせずに【無名の小娘相手に逆ギレ】か…。

まぁ、最後は「ありがとう」で終わってたけど、これはテンプレだなと…。

そのあとにフェイスブックで「見下されてる感じかする…」って過去の栄光を書きまくってた…続きもあるらしい。

 

超格好悪い…。

 

過去の栄光にすがって天狗になってるだけじゃんか…。

正直「道東で撮影会やろうとしてる人に危ないのがいるぞ」って言っちゃうよね…。

これ、多分50人くらいみるからね…多いと見るか少ないと見るかは任せるけど…。

 

その代わり

【本物】がよくわかった。

 

今の私、超・恵まれてる。

気張り過ぎたら、失敗するけど、絶対、頑張る。

 

…頑張る前に「楽しんで」って言われるな。

 

でも、全力を尽くす。

 

今日の現場も「この子、喋り出すと止まらないのよ」って言いながら認めてくれてた。

「本当に天才ね! 5分くらいしか話してないのに、そのことについてよくわかった!」って得意分野の話して、褒められた。

(もっと深い話、したかったけど)

「アメリカに生まれればよかったわね」って(笑)

 

…そんな人たちと一緒に、そんな人たちのために、生きていきたいです。